學日文文法教學系列第47課上課教學筆記 につけ(て)/につけては/につけても

學日文文法教學系列第47課上課教學筆記

につけ(て)/につけては/につけても



  接續:

  (1)動詞辭書形+につけ(て)/につけては/につけても

  意思:

  每當看到,聽到或想到前項的物品或事情時,總會出現後項(想起,感到,懷念,後悔莫及,懷疑等)。所以總是接在「見る/聞く/考える」等動詞後面,而謂語多數為「思い出す/感じる/懐かしむ/後悔する/疑う」等表示感覺,感情,心情等動詞。其中「それにつけても」已作為固定的持續詞,表示「每當想起或提起此事時,就會……」的意思。

  例子:

  ①この絵を見るにつけ(ても)、ひと昔前のことが頭に浮かんでくる。

  每當看到這張畫時,腦海裡就會浮現十年前的往事。

  ②新型肺炎(SARS)が流行った時の光景を思い出すにつけて、恐ろしく感じる。

  每當想起「非典」肆虐的日子,我就會感到毛骨悚然。

  接續:

  (2)何かにつけ(ては)/何事につけ(ては)

  意思:

  表示前項無論出現什麼事,總會不厭其煩地做後項的事情。會話中也可以用「何かというと」、「何事かというと」的形式。可作為慣用句處理。「一有機會就……」,「動不動就……」,「每逢有什麼事就……」。

  例子:

  ①彼は何かにつけ私のことを目の敵にする。

  他動不動就把我當眼中釘。

  ②母は悪徳商人に一度お金を騙された。そのことがあって以來、母は何かにつけてその話を持ち出してくる。

  媽媽曾被奸商騙過一次。所以打那以來,她有事沒事就會提起那件事。

  接續:

  (3)各品詞の辭書形+につけ、対立語+につけ

  意思:

  無論是A的時候,還是B的時候,都會去做後項的事情或總會出現後項的情況。A和B為正反或對立意義的詞。另外,使用的範圍也很窄,多數屬慣用用法。

  例子:

  ①雨につけ、風につけ、彼は毎日線路伝いにレールの點検をする。

  他風雨無阻,每天沿著鐵路對鐵軌進行安檢保養作業。

  ②私は周りが靜かにつけ、煩いにつけ、じっとしていられるタイプです。

  周圍安靜的時候也好,吵鬧的時候也好,我都能坦然處之。

  作業:

  翻譯:交渉がまとまるにつけ、まとまらないにつけ、相手の気持ちを損なわないように気をつけてください。

  答案(反白可見):無論談判是否順利,千萬不要得罪了對方。
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